スポーツ報知に三山ひろしインタビュー


・三山ひろし「勢いを継続しないと」今年もけん玉、今年も紅白 スポーツ報知

紅白生放送中の、ものすごい緊張感でスタッフや関係者がピリピリしている中、客席にいてマイクを向けられた祖母が、(そういう事に慣れていないからこそ)その場の雰囲気を台無しにしてしまうような発言をしてしまうのではないかと自分の歌のこと以外で心配して頭が混乱していた、という意味のことを語っています。

生々しい証言(笑)。

お祖母さんは大みそか当日に上京してきて、本番の時に初めてステージから顔を見たそうで、つまりまったく打ち合わせもせず、何と声を掛けられるのか予測できない状態だったのですね。(^_^;)
晴れ舞台を見せられるのはうれしいこととはいえ、緊張感マックスで完全に戦闘態勢になっているところへ、よく知る身内がそこにいて声をかけられるというのは、ペースを乱されるものなのかもしれません。

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