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水城なつみ デビュー記念日にバンジージャンプ!

みちのく恋唄/水城なつみ

・水城なつみ夢かなう バンジージャンプでヒット祈願 日刊スポーツ
・演歌歌手・水城なつみ ヒット祈願で決死のバンジージャンプ 東スポ

水城なつみがファンとのバスツアーを実施。そのメインイベントとして、竜神大吊橋(茨城県常陸太田市)でバンジージャンプに初挑戦。この日はデビュー記念日で、2013年にデビューしてから満6年、7年目に入りました。最新曲「みちのく恋唄」のヒット祈願の意味も込めてのジャンプ。
水城は茨城県つくば市出身。竜神大吊橋は、同じ県内にあるバンジージャンプの名所として知られ、テレビ番組などでよくタレントがここでジャンプしています。バンジージャンプをやるのが水城の長年の夢だったそうで、スポーツ新聞の記事に載っている写真はピースサインしていてすごく楽しそう。現在24歳。若いってすごいなー(笑)。本人が飛ぶ前に、参加したファンや、キングレコードのスタッフなど6人も飛んだとのこと。

水森かおりが千葉県のマザー牧場でバンジージャンプしたことはあります。でもその時の高さは21メートル。竜神大吊橋は、なんと100メートルの高さです! ちなみに料金は1万6000円。

(参考サイト)
・観光いばらき「竜神大吊橋バンジージャンプ!高さ100m日本一!」
・常陸太田市公式ホームページ「竜神大吊橋ブリッジバンジージャンプ」

バンジージャンプって、テレビ番組で見ていると、すぐにひょいっと飛ぶ人もいれば、ジャンプ台で恐怖に固まったまま何十分も飛べない人もいます。見ているのと、実際にやってみるのとでは全く違うんでしょうね…。
私だったら、ロープとハーネスでしっかり固定されているから大丈夫!などと理屈で考える以前に、もう本能的に体がすくんでしまって飛べないような気がします。高い所は決して苦手ではなく、東京タワーの透明なガラス床の上にも立つことはできます。でも、例えば東尋坊のような断崖で海の方をのぞき込もうとすると、もうこれ以上は進めない!無理!ムリムリ!という感覚が確かに湧き上がってくるので。

笑顔で両手ピースして宙に浮いている写真が載っています。これ、パッと見ると、ジャンプ台から後ろ向きに飛び降りて、笑顔で落下していく瞬間を捉えたように見えます。でも本人のブログを見ると、普通に前に向かって飛んでいる様子が出ているので、おそらくジャンプを終えて、上に引っ張られて回収されている時に撮られた写真だと思われます。

・水城なつみブログ 「祝!7年!祝!バンジー!」 (2019/05/22)

みちのく恋唄/水城なつみ「みちのく恋唄」水城なつみ

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