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徳永ゆうき、「演歌の乱」で「Lemon」を歌った経緯を語る


・「Lemon」熱唱で話題の徳永ゆうき「演歌と若者の架け橋になりたい」 オリコン

「演歌の乱」で、米津玄師の「Lemon」を歌ってから1ヶ月半。
大勢の演歌歌手が出演した中で、単独でこうやってWebニュースでインタビューされるくらい、
徳永ゆうきが歌った反響は大きかったようですね。

僕がサビで「あの日の悲しみさえ」という部分の“さえ”でこぶしが入ってしまったのですが、それを「“さえ”の部分が新鮮でした」とか「あの部分が気持ちよかった」と言ってくれる方がいるんです。
インタビュー本文から引用)

やはり、「あの日の悲しみさえ」の「さ」に入っている早いコブシは
徳永くん独特の歌い方であって、オリジナルの米津玄師にはないモノだったようです。
筆者はじっくり「Lemon」を聴いたことがなかったので
「演歌の乱」で聴いただけではそのことに気付きませんでした。

次に機会があれば歌ってみたい曲についてもふれています。

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